民主党政権の終焉その1

南京事件は日本軍の優勢、勝利の美酒も近い。
韓国売春婦はこれも日本軍が優勢。

ただ、日本政府は何故、国民と意思を同じにしないのか?
外務省、文科省は対外歴史問題に、従来と同じ対応を取る事は
大いに批判されよう。
南京事件も、売春婦問題も弱気な意見を吐き、是認するのは
外務省と文科省のみである。この官僚組織が従来と
同じ見解を取るのであれば、縮小改編は現実のものとなろう。
日本憎しの組織が、日本国内に存在するt理由は無い。

自民党の憲法改正案が発表になったが、
この点の記述が無いのは、画龍点睛を欠くものだ。
政治家は愛国者であるべきであるし、官僚は国家主権を
第一にすべきである。省益を専らとする官僚には
退任を命じるべきである。(憲法の条文に活躍が出て来る)

何にも増して民主党政権が終焉する事は、国民にとって
朗報である。野田、小沢、岡田など、国民の不満が強い。
清新な雰囲気が無い。問責閣僚が3ヶ月もたたない内に
返り咲くようでは、国会の採決を軽んじるものだ。

新聞やテレビが国会質問を精細に論じないであたかも
事実が無い様に見せるのは、不都合極まりない。
衆議院解散で、正当な論議を国民は待ち望んでいる。
消費税の馬鹿たれに用は無い。増税はお前ではない。

民主党の終焉を一日千秋の思いで待っている。
考えるとこれほど楽しい話題が他に有ろうか?
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