「日米安保破棄」

日刊評論倶楽部
策略とは
2012.01.02 Monday 00:41
http://hyouron.jugem.jp/?eid=3142
中国はもっと爪を隠しておくべきであったのが、あらゆる点で世界のアメリカの警戒心を駆り立てる結果となった。あの尖閣諸島沖の漁船衝突事件とその後の中国の対応は、日本国民に対して
「中国は軍事的にも政治的にも日本にとって極めて危険な国家である」
という事実を自ら知らしめてしまったのである。

「日米安保破棄」公然と語られ始めた危機(イザニュースより)
中国という国家は世界に唯一残る領土拡大を第一と考える遅れてやってきた危険な帝国主義国家である。南シナ海においても、チベットにおいてもあまりに卑劣な行為を続けてきた。
中国をアジア全体、世界全体で監視しない限り、世界平和は継続し得ないのである。
公然と語られようが、なんだろうが、日米安保は絶対であり、今の左翼民主党政府が意図的に作った亀裂など、次の政権で見事に修復されることだろう。

何度も申し上げるが、中国が日本を占領した後には、まず日本民族の浄化、つまりナチスのように我々日本人をガス室に送り、大量虐殺する。そして、代わりに有り余った中国人が日本人であるかのようにやってきて住人となるのである。あなたの愛する親兄弟友人すべてがガス室送りになることを想像していただきたい。時代錯誤?
そんなことはない。
中国の歴史は虐殺の歴史、中国人は幾度となく虐殺を繰り返してきた民族。
彼らに躊躇や理性などは存在しないのである。
世界で最も危険な民族、それが中華人民であることを我々日本人、そしてアジアの各民族、そして世界は認識しておく必要がある。
彼らがまともな民族になるには・・・気づいてからまた4千年が必要なのだ。

ところで、沖縄の航空戦力はすでにそれほど重要ではない。
それよりも、如何にして宇宙から監視し、そしてすばやく行動ができるかの方が重要である。
今後は情報戦、IT戦の方が戦争において重要な位置を占め、それに決着がついた後は、ほとんど一方的な虐殺状態となることを知るべきである。
(引用終わり)


上記、事項に何等変更を要する事は無い。
歴史上の事実で、チベット・東トルキスタン。内モンゴル
そして消えた満州族の結末を見れば成る程と言う他は無い。
まさしくその通りであると申し上げたい。
その様な危険な隣国と境を接している事を考えるべきである。
奴隷として隷従するかどうかは、個人の意志で決めるものではなく
国家として推進するものである。
日本国は建国以来、隷従を排除してきたし、他国にも求めたことは無い。

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