京都地裁は在日の集まりなのか?

京都地裁の判決にいろんな考え方が見えてくる。ヘイトスピーチへの判決は従来のデモ行動に
影響を与える事に気付く次第である。



愛国を考えるブログ

2013年10月08日
京都地裁は在日の集まりなのか?
http://sinnnoaikokuhosyu.seesaa.net/article/376868989.html
これは法律による愛国者への暴力だ。

 在特会が朝鮮学校に行った街宣活動が人種差別に当たるとして、京都地裁が在特会に1000万円以上の損害賠償を請求したのである。しかも街宣も禁止するという理不尽な判決である。これが不当判決であることは言うまでもないだろう。なぜならば在特会は正義の団体だからだ。

  そもそも在特会が朝鮮学校でデモを起こしたのは朝鮮学校に犯罪行為があったからだ。朝鮮学校は長年近くの公園を不当に占拠してきた。それを許さないという 正義の心が在特会を動かしたのである。朝鮮学校の犯罪行為に比べれば「朝鮮人をたたき出せ」「北朝鮮のスパイ養成所」と言う発言は些細なものであり、何も おかしくはない。むしろ言論の自由である。

 京都地裁は「人種差別撤廃条約が禁止する差別行為だ」と弾劾する。しかし在特会は日本のために存在する正義の団体。正義が活動できないような条約こそ違法であり到底認められないものだ。それ以前に差別は愛国心の発露なのである。差別があるから日本は偉大なのだ。

  今回の京都地裁の判決は日本に言論の自由を無くすために仕組まれたものである。つまり日本を好きになると犯罪行為として取り締まるということだ。これは特 定アジア並みの悪辣な行為である。いや、特定アジアですら自国を貶めることはしない。つまり日本を特定アジア未満の国にしようとしてるのと同じことなの だ。

 京都地裁の裁判官は在日の集まりとしか考えられない偏向ぶりと言わざるを得ない。日本の裁判所は日本人のものである。在日が日本の 法律に口を挟むこと自体重大な不法行為だ。おそらく今回の判決は朝鮮学校から金を受け取って捻じ曲げた判決を出したのではないか?そうでなければこんな判 決は出ない。まともな裁判官ならば在特会の行為を称賛こそすれ、賠償請求などしないはずなのだから。

 在特会には愛国者として勇気を持って京都地裁の命令を無視してもらいたいものだ。少なくとも控訴をしてほしい。京都地裁のような在日に汚染された裁判所の言うことなど聞く必要はない。日本人で占める大阪高裁ならばきっと正しい判決が出るはずである。




京都地裁の判決から、在日を含む韓国人によるヘイトスピーチも告訴できる道が開かれたといえるのだrss
2013/10/11 23:02 更新
http://textream.yahoo.co.jp/message/552022057/561c2a27a8536aa14a15aac792fff514
判決を知って、在日韓国人等やその支援者は得意げなのかもしれないが、墓穴をほったとも言えるのだ。
この判決により日本人は在日を含む韓国人が韓国政府ぐるみでしているヘイトスピーチ等に対して告訴することができるともいえるのだ。また日本の裁判所に韓国人のヘイトスピーチの判断を回避できない枷がかかったのだ。

まず、裁判所は言葉を問題としたのであり、在日韓国人の嘘への抗議と在日特権反対デモを認めている。
在特会の言論の自由を認めているのだ。
在日の史実ねつ造に基づく要求こそ民族・人種を盾にした同じ生活者である他の人種=日本人と他の外国人に関する行政への差別優遇要求なんですから。
在特会は言葉に気をつけて、正攻法でこの先も
どしどし在日の嘘に対して抗議告発デモ特権廃止要求デモをこの先もすべきだ。 在特会は在日特権による他生活者への差別そのものを告訴すればいい。争点を間違えず正攻法で争えば、左翼判事は逃げることができないだろう。在特会が完全 勝利するだろうな。また、日本の裁判所は、少なくとも京都地裁は、韓国人が韓国政府ぐるみで日本人しているヘイトスピチー問題の判断からも逃げることがで きなくなったということだ。
ヘイト行為や人種差別行為で韓国人を告訴する道が開けたのだ。

在日特権を要求する行為は人種差別要求なんですよ!
人種で差別優遇する制度なんですから。
在日特権による他生活者への差別を告訴することは、史実ねつ造を法廷で明白にすることを意味する。

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