スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本の雑誌が「韓国特集」、日韓関係悪化の原因は「韓国の嘘」だと指摘

日本選挙民の感情は冷静そのものです。

雑誌やメデイアが韓国批判特集を組むのは、読者が居て、売れるからであり、何の不思議も無い。
韓国で日本バッシングが続くのは、韓国政府の政策推進によるのであり、何の不思議も無い。

韓国の政策は、日本政府が譲歩と言う手段に打って出ない限り、不発である。
安倍晋三首相もその考えはないし、日本人にも譲歩の考えは存在しない。

虚構の批判に対し、事実で証明が、日本の立場である。
韓国は日本の不審感に、いまだに答えを出さない。

韓国がアメリカや日本の期待を振り切って、中共側に傾斜するのは
極東アジアに対するアメリカの思惑を覆す事になる。出来れば、アメリカ側で独立を保ってもらいたい。

この時点でアメリカは日韓併合の苦悩を知るべきである。
日本国は朝鮮の独立を清国に認めさせ、内外に周知した。ところが、朝鮮は自立し得なかった。
結局、日本は合併と言う道を選んだ。植民地にしたのでは決して無い。アメリカもその点を認識すべきであろう。

韓国はアメリカによって独立へ進んだが、結局は中共への属国を選んだ。

今回も膨大な赤字は頼る国へぶん投げる。
聡明な人々は、今回の事が、歴史の繰り返しである事に気付いている。

朴槿恵大統領は、支那に身売りして、次は露西亜に身売りして、
結局滅んでゆくのだ。

日本人が冷静なのは、歴史の事実に気が付いているからです。


日本の雑誌が「韓国特集」、日韓関係悪化の原因は「韓国の嘘」だと指摘―中国メディア
XINHUA.JP 11月13日(水)22時14分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131113-00000030-xinhua-cn

中国紙・環球時報(電子版)は12日、日本の雑誌「SAPIO」(12月号)が、「韓国が背負う『嘘の代償』」と題した特集を組み、歴史問題、慰安婦問題、食の安全、整形、経済状況、技術力、民族性、軍事力など全方位から韓国を解剖したと報じた。

同 誌は韓国について、「自らの実力低下や中国・米国・日本の3カ国にかなわないという事実を顧みず、思い上がってうぬぼれている」と痛烈に批判。韓国人が日 本に対して激怒したり皮肉ったりするのは、いわゆる『嘘』の上に成り立っており、韓国政府はありもしない「慰安婦問題」を教科書に記載して国民を洗脳し、 多くの韓国人にこれを信じ込ませていて哀れだと指摘、日本で「反韓」の論調が盛んになった最大の原因がこのような韓国の嘘だとした上で、韓国は日韓関係悪 化の責任を負わなければならないとしている。

(編集翻訳 小豆沢紀子)


止まらない韓国の日本バッシング、米国は日本人の対韓感情悪化を懸念―香港メディア

Record China 11月13日(水)14時2分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131113-00000018-rcdc-cn&pos=3
12日、香港・中国評論通訊社は記事「日韓の不和、米国の東北アジア戦略に挑戦」を掲載した。韓国の止まらない対日批判が、日本選挙民の対韓感情悪化を招きかねいと米国は懸念している。写真は日本で行われた反韓デモ。
2013年11月12日、香港・中国評論通訊社は記事「日韓の不和、米国の東北アジア戦略に挑戦」を掲載した。

米国際関係研究所スティムソン・センター主任研究員の辰巳由紀氏は先日、読売新聞に寄稿。日韓の対立が米国の東北アジア戦略に影響していると指摘した。アジアへの帰還戦略を進める米国。日米韓3カ国の安全保障面での協力がカギだが、日韓の対立がその障害となっている。

米国は安倍政権に最大限の抑制を保つよう促している。同時に韓国の止まらない対日批判が日本選挙民の対韓感情を悪化させるものになりかねないと懸念してい る。日本選挙民は既に十分謝罪したと考えている。韓国側は賠償がないとも批判するが、アジア女性基金の努力を忘れているかのようだ。(翻訳・編集/KT)


関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
プロフィール

tourokurad

Author:tourokurad
FC2ブログへようこそ!

最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
621位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
273位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。