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【拡散希望】常設型住民投票条例を阻止しよう!

【拡散希望】常設型住民投票条例を阻止しよう!
tearfaceさんのブログから、頂き物です。

日本国を毀損する不穏な活動には警鐘を鳴らすと共に、
危険性を拡散しましょう。


【拡散希望】常設型住民投票条例を阻止しよう!
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/MYBLOG/yblog.html

2014/6/4(水) 午後 3:46


【拡散希望】常設型住民投票条例を阻止しよう!

市議会議場
市議会議場


国政レベルの外国人参政権が、さしもの反日左翼の国会議員にも、どうやらこれが憲法違反だとわかったのか、最近は、すこしトーンダウン気味となってきているようです。

ところがその一方で、カタチを変えた外国人参政を許す法案が、地方議会レベルで次々と可決されている。

どういうことかというと、それが「常設型住民投票条例」というものです。
これは条例なので、市議会や町議会などで次々と可決させることができる。

多くの保守系といわれる市議会議員さえも、この法案の危険性についてほとんど知らぬままに、気が付いたら賛成していた、可決していたという状況です。

どういう条例かというと、たとえば8月19日に神奈川県川崎議会で成立した「常設型住民投票条例」では、市議会の投票資格が「永住外国人や日本滞在が3年を超える外国人らを含む18歳以上の住民」というものです。

要するに、日本に3年以上「滞在」していれば、市議会への投票権を持つというわけです。

たとえば、人口12万人くらいの小規模都市の場合、有権者の数はだいたい10万人となります。

そして、市議会の投票率は、おおむね35%前後ですから、総数が35000票です。

議員定数が、仮に30人の議会なら、1200票ですれすれ、1500票集めれば当選ラインに乗ることになります。

地方の工業都市や、農業都市の場合、支那人やコリアンの労働者や嫁さんが2~3万人規模でいるケースが多いことから、その票をまとめれば15~20名の市議会議員を議会に送り込むことができる。

さらに市長選においても、市長の座をわずか「3年居住しただけ」の外国人の手に委ねる可能性も出てきます。

日本の歴史も文化も伝統も法律も知らない、場合によっては、日本語の読み書きや会話能力すら怪しい人物が、今後、市町村議会の議員となり、日本人の前に君臨するという事態を招くのです。

あえて「君臨する」と書きました。

日本人の場合、公に尽くす精神というものがあり、公務員も議会議員も、市民のために働く、市民のために尽くすものというのが社会の常識です。

しかし特に特アにおいては、公権力を握る者は、利権と特権の階級上位者です。
階級上位者は、公のために働くのではなく、私服を肥やすために働く。
そしてその周囲の者たちは、そうした階級上位者を守るためにはいかなるウソをついても構わない、いや、つかなければならない、というのが、彼らの文化です(これを避諱(ひき)といいます。

そういう連中が、市議会を制し、県議会に進出すると、こんどは県警が彼らの支配下になります。

実は、ロシア革命などにおける近代の国家破壊や共産主義国家建設は、いきなり全国規模の社会主義、共産主義国家が誕生したのではありません。

最初は市町村単位に独立を宣言する地方が現れ、その独立宣言をした市町村同士が連携することで、都道府県単位の独立宣言、そして独立した都道府県が連携することで国家を転覆し、新国家を樹立しています。

要するに地方から国家を破壊するというのも、コミンテルンの常とう手段だったわけです。

今回川崎市で成立したものと同じ住民投票条例は 他にもすでに愛知県高浜市、埼玉県美里町、広島県広島市、岡山県哲西町、茨城県総和町、香川県三野町、石川県宝達志水市、千葉県我孫子市、広島県大竹市、埼玉県鳩山町、北海道増毛町、北海道静内町、北海道三石町、三重県名張市、東京都三鷹市などで成立しています。

ボクが住んでいる市でも、当選したてのある市議から「保守系の議員もみんな賛成しているんだよ。びっくりしてその危険性を紙に書いて報告したら、やつらあわてちゃってさあ」というお話を聞きました。

古代ローマの昔から、投票権を含む市民権というものは、その市を命をかけて守る意思のある者に与えられるというのが、大原則です。
米国で市民になるにも、合衆国に対する誓いが必要です。

住民投票条例の話からすこし脱線しますが、すこし前に、ある町でフラワーフェスティバルがありました。

地元有志による屋台村(専門のテキ屋さんたちではなく、地元商店街が主催した)も出て、そこには大勢の人が集まった。
ボクも行きました。

屋外とはいえ、大勢の人が集まるところです。
当然、喫煙所は、人ゴミから少し離れた場所に専用の灰皿が用意される。
ボクももちろん、そこでタバコを吸いました。

ところが、その屋台村の入り口脇の一番の一等地、そこはスノコでできた屋根のある休憩所の前でもあり、まさにいちばん人が集まる場所に、なんと朝鮮料理の店がある。

そこでは、朝鮮風にした辛味のサンドイッチや、キムチベースの冷たいうどんやソバが売られています。
店員さんたちは、全員すぐにそれとわかるコリアンたちです。

他の店のブースと比べると、店の間口は、3倍ほどあります。
おそらくパチンコマネーでも動いたのでしょうか。

そしてその店のまん前が、先ほど言った屋根つきの涼しい休憩所です。

で、なんと、その休憩所の、ちょうど店の前のところに、大きな灰皿が出してある。たくさんの吸い殻も入ってました。

もちろん、そこは禁煙エリアです。

要するに、コリアン達は、そこに人を集めるために、勝手に自分の店の前に灰皿を用意していたのです。

要するに彼らにとって、日本の法律や、日本人の決めごとなど、まるで守る意思などない。

支那人もそうですが、郷に入って郷に従わず、彼らは彼ら独自の文化のまま、平気でそれを貫こうとする。

そういう連中に、大事な市政を委ねる条例を可決する。
いったい日本人はこの国をどうするつもりなのか、と言いたくなります。

市議会議員だってバカではありません。
事情がわかって眼を覚ませば、「永住外国人や日本滞在が3年を超える外国人らを含む18歳以上の住民」すべてに投票権を与えることの危険性くらい、すぐに理解します。

要は、その危険性に関する情報が彼らにない。

どうかみなさんおひとりおひとりの力で、地元市議会議員、県会議員に手紙やFAX、メールで働きかけ、住民投票条例の改革によって実質的に外国人に参政権を与える条例を阻止していただきたいと思います。

在日はあなたの考える住民ではない! ‐ ニコニコ動画:GINZA


bluemanのブログ
常設型住民投票条例まとめてみた(外国人参政権類似条例)

http://blogs.yahoo.co.jp/bluemen3939/41310520.html

(抜粋引用)
■外国人住民投票決定市町村リスト■
※外国人住民投票の狙い※ 住民投票→地方参政権→国政選挙

▼北海道
北海道静内町
北海道三石町
北海道奈井江町
北海道増毛町2004/12/23追加
北海道旭川市2004/12/23追加
北海道ニセコ町2004/12/23追加
北海道南幌町
▼青森
青森県山陽小野田市
▼秋田
秋田県岩城町 2005/3/22合併:由利本荘市に
秋田県大館市
秋田県比内町2005/6/20合併:大館市に
▼山形
山形県舟形町
山形県大石田町
▼宮城
宮城県栗駒町2005/04/01合併:栗原市に
宮城県鳴子町2005/03/31合併:大崎市に
宮城県唐桑町2006/03/31合併:気仙沼市に
宮城県三本木町2005/03/31合併:大崎市に
▼福島
福島県鮫川村
福島県棚倉町
福島県塙町
福島県飯舘村
▼茨城
茨城県総和町
▼栃木
栃木県日光市
栃木県藤原町2006/3/20合併:日光市に
▼群馬
群馬県吉井町
群馬県佐波郡東村2005/1/1合併:伊勢崎市に
群馬県榛名町
群馬県新町2006/1/23合併:高崎市に
▼埼玉
埼玉県鳩山町
埼玉県横瀬町
埼玉県岩槻市
埼玉県江南町
埼玉県菖蒲町
埼玉県美里町
埼玉県富士見市
埼玉県和光市
埼玉県春日部市
埼玉県宮代町
埼玉県杉戸町
埼玉県庄和町
▼千葉
千葉県我孫子市(市民投票条例)
千葉県佐原市
▼東京
東京都三鷹市2006/4/1追加
東京都杉並区
▼神奈川
神奈川県逗子市
神奈川県大和市
神奈川県藤野町
神奈川県真鶴町
神奈川県城山町
▼新潟
新潟県川口町2006/12/20追加
新潟県燕市
新潟県荒川町
新潟県小国町
新潟県大潟町
新潟県栃尾市
▼山梨
山梨県小淵沢町
山梨県中道町
山梨県敷島町
山梨県武川村
山梨県増穂町
山梨県上九一色村
▼福井
福井県鯖江市
福井県松岡町
福井県武生市→越前市
▼長野
長野県下諏訪町
長野県山ノ内町
長野県大岡村
長野県中条村
長野県南箕輪村
長野県波田町
長野県富士見町
長野県平谷村
長野県穂高町
長野県箕輪町
長野県奈川村
長野県喬木村
長野県開田村
長野県野沢温泉村
長野県大鹿村
長野県浪合村
長野県信州新町
▼石川
石川県押水町2005/3/1合併:宝達志水市に
▼富山
富山県山田村
富山県小杉町
富山県八尾町
▼愛知
愛知県高浜市
愛知県祖父江町
愛知県尾西市
愛知県渥美町
愛知県木曾川町
▼岐阜
岐阜県池田町
岐阜県安芸川町
岐阜県北方町
岐阜県美濃市
▼静岡
静岡県静岡市2005/6/18追加
静岡県森町
静岡県東伊豆町
▼三重
三重県鳥羽市2005/9/22追加
三重県紀伊長島町
三重県大王町
三重県朝日町
三重県名張市
▼滋賀
滋賀県朽木村
滋賀県長浜市
滋賀県米原町
▼大坂
大阪府岸和田市
大阪府高石市
大阪府泉南市
大阪府岬町
大阪府田尻町
大阪府阪南市
▼奈良
奈良県下北山村
奈良県山添村
奈良県大淀町
奈良県東吉野村
奈良県斑鳩町
奈良県平群町
奈良県上牧町
奈良県王寺町
▼兵庫
兵庫県篠山市
兵庫県家島町
兵庫県上郡町
兵庫県三日月町
▼岡山
岡山県英田町
岡山県加茂町
岡山県久米町
岡山県久米南町
岡山県金光町
岡山県柵原町
岡山県勝央町
岡山県川上村
岡山県長船町
岡山県哲西町
岡山県東粟倉村
岡山県奈義町
岡山県美甘村
岡山県北房町
岡山県有漢町
岡山県真備町
岡山県日生町
岡山県船穂町
▼鳥取
鳥取県北栄町
鳥取県気高町
鳥取県江府町
鳥取県智頭町
鳥取県日吉津村
▼広島
広島県海田町
広島県広島市
広島県大竹市
▼島根
島根県宍道町
島根県斐川町
島根県平田市
▼山口
山口県岩国市
山口県三隅町
山口県豊田町
▼香川
香川県三野町
▼高知
高知県佐賀町
高知県西土佐村
高知県葉山村
高知県土佐山田町
高知県大月町
高知県中土佐町
高知県大野見村
▼佐賀
佐賀県三瀬村
佐賀県太良町
佐賀県富士町
▼大分
大分県犬飼町
大分県弥生町
▼長崎
長崎県口之津町
長崎県三和町
長崎県小値賀町
▼福岡
福岡県大木町
福岡県津屋崎町
福岡県北野町
福岡県大刀洗町
福岡県芦屋町
福岡県中間市
▼熊本
熊本県産山村
熊本県南小国町
熊本県富合町
▼宮崎
宮崎県清武町
▼鹿児島
鹿児島県蒲生町
鹿児島県喜入町
鹿児島県輝北町
鹿児島県桜島町
鹿児島県大崎町
鹿児島県隼人町
鹿児島県与論町
鹿児島県指宿市
鹿児島県穎娃町
鹿児島県天城町
鹿児島県徳之島町
鹿児島県伊仙町
鹿児島県瀬戸内町
鹿児島県溝辺町
鹿児島県金峰町
▼沖縄
沖縄県伊江村
沖縄県伊良部町
沖縄県西原町
沖縄県与那国町

#外国人地方参政権 #常設型住民投票条例 #住民投票 #在日 #韓国人 #韓国民団 #朝鮮総連 #自治労 #日教組 #辛淑玉 #有田芳生 #民主党

③常設型住民投票条例まとめてみた
住民投票条例:川崎市の場合
http://www.city.kawasaki.jp/shisei/category/58-2-5-6-3-7-0-0-0-0.html

投票資格者
1 日本国籍を有する者
満18歳以上で、引き続き3か月以上本市に住所を有する者とする。
2 定住外国人
満18歳以上の、永住者、特別永住者及び日本に在留資格をもって3年を超えて在留している者で、引き続き3か月以上本市に住所を有する者とする。

自治基本条例第31条では、住民投票の投票資格者は「住民」と規定されており、永住資格の有無に関係なく、すべての外国人市民がこれに含まれるものと考えられます。


【参考】18歳以上の住民基本台帳及び外国人登録原票の登録者数 1,119,936人
《内訳》
住民基本台帳登録者数 1,094,738人
(うち18歳及び19歳 24,379人)
外国人登録原票登録者数 25,198人
(うち18歳及び19歳416人)
(うち永住者及び特別永住者11,319人)

投票運動
投票運動に関する基本的事項
買収・脅迫など、住民の自由な意思が拘束され、又は不当に干渉されるおそれのある投票運動は禁止することとする。
※投票運動の禁止行為に関して、罰則規定は設けないこととする。

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