「南京大虐殺」はWGIPのメインテーマです



南京事件-戦時国際法上合法説の詳解

佐藤和男氏『南京事件と戦時国際法』「正論」平成13年3月号
筆者は青山学院大学名誉教授
http://www21.atwiki.jp/nankin1937/pages/16.html


佐藤和男氏の戦時国際法の解釈はアカデミックで理解に苦労します。
y1892aさん の指摘するURLで、

>「南京大虐殺」はWGIPのメインテーマです
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/NankingWGIP.html#menu

と言う表題サイトに到達する。このサイトの説明は馴染み易いが
4ページに渡る膨大さを持っている。
現代人にはもはや死語になった軍律とか、
ハーグ陸戰ノ法規 、ジュネーヴ条約」(以下「第三条約」という) など、耳慣れない言葉が
続く、軍事忌避の者には、悪魔の響きと同様であろう。
表題の「南京大虐殺」はWGIPのメインテーマです、のWGIPすら解説が必要かもしれない。

強調したいのは、支那軍が戦時国際法に違反していた。
いや、むしろ、戦時国際法の発動を妨げていたと言い得る。

それは、日中戦争と言う言葉は、つい最近の言われ方で、戦時法規の発動が邪魔だったのは
専ら支那軍である。従って戦闘は戦争規模であったが、国際法から見れば日中戦争と言う言葉は
無かった。しかもこの当時の対戦相手は国民党軍であった。

現在の習近平率いる共産党軍が戦勝国になる事は有り得ないのである。
共産党、人民解放軍は、西域をこそこそ逃げ回っていた。

しかも、占領軍(米軍)のWGIPが、南京大虐殺に登場してくることに、
南京大虐殺とか、従軍慰安婦とか、バターン死の行進とかの捏造を
仕込んだ張本人はアメリカであると、告げている。


便衣兵の「処刑」に裁判は必要だったのか
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/Law_01.html


兵器を捨て降伏する者の殺傷は絶対的な禁止事項か?
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/Law_02.html


軍律の適用対象と便衣兵摘出
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/Law_03.html


幕府山事件
宣誓に依らざる捕虜解放に関する誤解
http://1st.geocities.jp/nmwgip/nanking/Bakufu.html

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