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【参院本会議】防衛省設置法改正「わが国の平和主義根底から覆す」小西議員討論

民主党のシビリアンコントロール とは何か?

【赤い文民統制】2014/09/12 この主題を小西議員は論じる事だな。

引用記事
① 日々感じたこと:民主党政権の思想統制・言論封殺
2011/1/26(水) 午後 10:37
http://blogs.yahoo.co.jp/gteacherjp/22973766.html

② 防衛事務次官通達の要旨
http://island3.exblog.jp/22029644/


守屋事務次官の事件 は、文民統制上の事件か?
今回の法改正に一役買った守屋氏の事績に思い浮かばない訳には行かない。
小西議員は、素通りであろうか?
論点を逃すのは、偽りに沈む措置に他ならない。


③ 守屋前次官に実刑判決、懲役2年6カ月 防衛汚職
2008年11月5日10時10分
http://www.asahi.com/special/071029/TKY200811050047.html

実に、小西裕之議員は言葉足らずである。
この時の防衛大臣は北澤氏であった。
④航空母艦。の散歩道
北澤防衛相は「文民統制」ならぬ「文官統制がお好き」 10月08日
2009-10-08 15:05:48 テーマ:佐藤 正久
http://ameblo.jp/koukuubokan/entry-10360013125.html

民主党小西議員の国会における討論とは別に、極めて非民主主義的民主党政権の国民監視策が横行していた。
赤い文民統制を一言も論じないで、文民統制を語るとは、何と言葉少なな印象である。
国会にて、民主党小西議員は、赤い文民統制を論じるべきであった。実に惜しい逸機である。
民主党政権における文民統制の実態を語らずして、空論は全て、国民の胸には響かない。


記事
民主党
2015年06月10日 14:01
【参院本会議】防衛省設置法改正「わが国の平和主義根底から覆す」小西議員討論
http://blogos.com/article/115935/
こに41

 参院本会議で10日、政府提出の「防衛省設置法等の一部を改正する法律案(防衛省設置法改正案)」の採決が行われ、賛成154、反対77で与党などの賛 成多数で可決・成立した。採決に先立ち民主党の小西洋之議員が反対討論に立った。同法案は防衛省に防衛装備庁を設置する改正とともに、これまで防衛省設置 法12条で規定されていた同省の文官である官房長・局長の制服組に対する優位を見直すことなどを内容とするもの。
 小西議員は冒頭、「本法案にはわが国の平和主義や、これまでの外交・防衛のあり方を根底から覆す、深刻かつ重大な問題が存在する」として反対を表明した。
 深刻かつ重大な問題の一つとして防衛省設置法第12条の改正を取り上げ、これがわが国のシビリアンコントロールの一翼をなすと理解されてきた防衛省内部 の事務官と自衛官の関係、いわゆる文官優位性、文官統制の法的な意味とその運用の実態を大きく変えるのではないかという問題であると指摘した。「『国政が 武断政治に陥ることのないようにその危険を排除する』というシビリアンコントロールの根本趣旨が、この改正によって損なわれ、それによって、武断政治の萌 芽とその増殖を許す危険を解き放つものではないか」と述べるとともに、「唯一かつ最大・最強の実力組織を担う自衛官が、わが国の歴史的教訓を踏まえ『政府 の行為によって再び戦争の惨禍が起こることがないようにすることを決意し』とある憲法前文の平和主義の法理にも照らして、どこの国よりも適切かつ強固なシ ビリアンコントロールに服していただくのは、至極当然のこと」だと語った。
こに16

 小西議員はまた、自衛隊における徹底したシビリアンコントロールを確保していかなければならないことは昨今の政治情勢等に鑑みても明らかだとして、いく つか例示するなかで、現在審議されている安保法制について、強行されれば「どこでも、誰とでも、何でもできる」「切れ目もないが、歯止めも無く、とめどな い」自衛隊の軍事力の行使が解禁されることになると指摘。「制服組の自衛官の役割はこれまでの『正しい意味での専守防衛』の任務から、次元を超えて、拡大 し深化することになる。誠に由々しき事態だ」などと断じた。
 深刻かつ重大な問題の第2としては、「昨年4月の、ずる抜けの武器輸出を解禁する防衛装備移転3原則が防衛装備庁の設置により、まさに国策として強力に推進される体制が整うことだ」と指摘した。
 小西議員は、この防衛省設置法等の改正は、現在安倍政権が推し進める違憲立法である安保法制の動きと広くその精神を共通するものであるとの見方を示し た。特に、安倍総理が集団的自衛権の行使容認の論拠に1972年政府見解を挙げていることに対して、同政府見解にある「外国の武力攻撃」という文言を「わ が国に対する外国の武力攻撃」としか読めないにもかかわらず、「同盟国等に対する外国の武力攻撃」と勝手に読み替えるなど「政府見解の恣意的な読み替え」 があると小西議員は批判。この1972年政府見解を作成した当時の吉國内閣法制局長官が3週間前の国会答弁の中で「他国の防衛までをやるということは、憲 法9条をいかに読んでも読み切れない」「他国への侵略が生じているだけでは、日本国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆されることはあり得ず、 従って、いかなる自衛の措置も行うことはできない」などと、まさに、集団的自衛権の行使を全否定する考え方を明確に述べていることを強調した。
 「民主党は安倍内閣の解釈改憲や安保法制の暴挙を断固阻止することを国民の皆さまに誓う」と小西議員は討論を締めくくった。

日々感じたこと
日々体験したこと、感じたことを適当に書いていきます
民主党政権の思想統制・言論封殺
2011/1/26(水) 午後 10:37
http://blogs.yahoo.co.jp/gteacherjp/22973766.html

今の民主党政権、
「民主党」という名とはかけ離れた、
実態は言論弾圧や思想統制などを行う極めて独裁色の強い政権だということは、
多くの有識者が訴えていましたし、私もそう思っています。
 
そして今週、それが表面化したような事件が
産経新聞の紙面を賑わせています。
 
それは、24日(月)産経新聞の朝刊の1面に載ったこの記事から始まっています。
 
国会議員講演会に防諜部隊投入、自衛隊員監視、防衛相直轄部隊が「不当調査」
 
 北沢俊美防衛相直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が、陸上自衛隊OBの佐藤正久自民党参院議 員や田母神俊雄元航空幕僚長の講演に潜入し、現職自衛官の参加状況を監視していることが23日、分かった。複数の防衛省・自衛隊幹部が明らかにした。本来 任務とは乖離(かいり)した不当調査の疑いがあり、憲法で保障された思想・信条の自由を侵害する監視活動との指摘も出ている。
 自民党は24日召集の通常国会で、自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる昨年11月の「事務次官通達」問題と合わせ、保全隊の監視活動についても政府を追及する方針。
 保全隊は佐藤、田母神両氏の講演のほか、田母神氏が会長を務める保守系民間団体「頑張れ日本! 全国行動委員会」の集会にも隊員を派遣。また、陸上自衛隊唯一の特殊部隊「特殊作戦群」の初代群長を務めた陸自OBの会合なども監視対象にしている。
 監視目的は現職自衛官の参加の有無を確認し、参加している場合は氏名も特定する。佐藤、田母神両氏の発言内容もチェックし、報告書の形でまとめ、提出させている。
 陸自朝霞駐屯地(東京都など)に本部を置く東部情報保全隊の隊員が投入されるケースが多いとさ れる。保全隊は陸海空3自衛隊の統合部隊で、監視実態が発覚しないよう、空自隊員の参加が想定される田母神氏の講演には隊員同士の面識がない陸自の保全隊 員を派遣することもあるという。
 保全隊は外国情報機関によるスパイ活動などから自衛隊の保有情報を防護するのが主任務。自民党 政権時代には「日本赤軍」や「オウム真理教」のほか、「暴力革命の方針」(警察庁公表文書)を掲げた共産党が自衛隊を侵食するのを防ぐため、それらの監視 活動も行っていた。ただ、保守系の議員や自衛隊OBを監視対象にしたことはない。
 防衛相経験者の石破茂自民党政調会長は「保全隊は自衛隊の安全を守る組織で在任中は恣(し)意(い)的に運用しないよう徹底させていた。何を目的にした監視活動か追及する」と話している。
 監視対象とされていた佐藤氏は「自衛隊への破壊活動とそれを目的とした浸透活動をはかる団体の情報収集は必要だが、対象を際限なく拡大するのは問題だ。自衛隊員は国家に忠誠を尽くすことは求められるが、政党や政治家の私兵ではない」と指摘している。

(記事引用ここまで)
 
確か11月頃に自衛隊航空祭での民主党に対する批判発言をきっかけにした
言論封殺の動きもありましたが、今回のも酷いです。
 
我が国の安全を守るために活用しなければならない部隊を
自分達への批判を封殺するために利用するとはとんでもない話です。
 
是非とも今国会でこの調査の目的を明らかにしてもらいたいものです。
 
次第によっては、北沢防衛大臣の辞任まで発展するかもしれませんね。
 
それにしても、さすがに記事にも監視対象としてあがった「頑張れ日本!全国行動委員会」の
中心となっているチャンネル桜では、この問題を大きく取り上げていて、
桜プロジェクト・火曜日キャスターの三輪和雄氏は25日のコラムコーナーで
この件に対して怒りまくり、
チャンネル桜の水島社長は「頑張れ日本!全国行動委員会」の方と共に
民主党本部前などで抗議活動を行ったようです。
 
三輪さんの25日のコラムコーナー「断舌一歩手前」
http://www.youtube.com/watch?v=K5LP94HrObU&feature=youtube_gdata
 
 
さて、他のマスメディアではどうでしょうか?
 
私はテレビをあまり見ないので、どの程度扱われているかは分かりませんが、
多くのマスメディアは昔から言論・思想の自由を
事あるごとに訴えていたような気もします。
 
まさにその自由が奪われようとしているのですから、
ここで大きな声を上げないとおかしいですよね。
 
でも、ここ数日の新聞のテレビ番組欄の報道番組には、
あまりこのことは載ってないようでした。
 
きちんと、民主党のこのような体質も伝えていただいていれば良いのですが。



防衛事務次官通達の要旨
http://island3.exblog.jp/22029644/
共同通信2010/11/17 02:02

防衛事務次官通達の要旨
 防衛事務次官4件通達4件の要旨は次の通り。
【隊員の政治的中立性の確保について】
 先般、自衛隊施設内での行事で協力団体の長があいさつし、施設を管理する自衛隊側が自衛隊法や同法施行令の政治的行為の制限(政治的目的のために国の庁舎、施設を利用させること等を禁止)に違反したとの誤解を招くような極めて不適切な発言を行った。
 防衛省・自衛隊としては、かかる事案が二度と起きないよう各種行事への部外団体の参加等については、下記の通り対応することとする。
一、各種行事への部外団体の参加にかかわる対応
 防衛省・自衛隊が主催またはその施設内で行われる行事に部外の団体が参加する場合は、施設を管理する防衛省・自衛隊の部隊や機関の長は以下の通り対応する。
▽当該団体に対し隊員の政治的行為の制限を周知するとともに、隊員が政治的行為をしているとの誤解を招くことがないよう要請する。
▽当該団体の行為で、隊員が政治的行為をしているとの誤解を招く恐れがあるときは当該団体の参加を控えてもらう。
一、部外行事への隊員の参加にかかわる対応
 隊員が防衛省・自衛隊の施設外で部外団体が主催する行事への参加を依頼され、その参加が来賓としてのあいさつや紹介を伴う場合は、当該隊員は以下の通り対応する。
▽当該団体に対し、政治的行為の制限について周知する。
▽参加を依頼された行事に政治的行為の制限に抵触する恐れのある内容が含まれていないことを確認し、確認できないときは行事に参加しない。



守屋前次官に実刑判決、懲役2年6カ月 防衛汚職
2008年11月5日10時10分
http://www.asahi.com/special/071029/TKY200811050047.html
東京地裁に向かうため自宅を出る守屋武昌被告=5日午前8時59分、東京都新宿区矢来町、中田徹撮影
 防衛装備品の調達をめぐる汚職事件で、収賄と議院証言法違反(偽証)の罪に問われた前防衛事務次官の守屋武昌被告(64)に対し、東京地裁の植村稔裁判 長は5日、懲役2年6カ月、追徴金約1250万円(求刑懲役3年6カ月、追徴金約1250万円)の実刑判決を言い渡した。判決は起訴事実をすべて認め、 「収賄の期間、回数、金額なども甚だ悪質で、防衛行政や国家公務員に対する国民の信頼を著しく傷つけた」として実刑が相当とした。前次官側は即日控訴し た。
 戦後の汚職事件で事務次官経験者への実刑判決は、岡光序治(のぶはる)・元厚生事務次官に続いて2人目。判決は「国家行政組織の中枢にいる者と納入業者との間の長期間にわたる癒着の中で敢行された犯罪だ」と非難した。
 前次官は公判で起訴事実を大筋で認めていたが、「見返りを期待し、積極的に便宜供与を図った事実はなかったことを理解してほしい」などと訴え、執行猶予付きの判決を求めていた。
 これに対し、判決は、前次官が03年8月に次官に就任し、自衛隊員倫理法に基づく倫理監督官になった後も、北海道などで丸抱えのゴルフ接待を受け続けて いたこと▽家族ぐるみで受けた利益総額が約1250万円と高額に上ること▽ゴルフ接待の際に偽名を用いたこと――など、犯行の悪質性を指摘。防衛装備品の 納入に関して、業者側が有利になるよう部下に指示するなど、具体的な便宜供与を行っていたことも認めた。
 また、贈賄罪などに問われた軍需専門商社「山田洋行」元専務の宮崎元伸被告(70)に懲役2年(求刑懲役3年)の実刑判決、同罪などに問われた同社の米 国子会社元社長の秋山収被告(71)に懲役1年6カ月執行猶予3年(同2年)、有印私文書偽造・同行使の罪に問われた同社元役員室長の今治友成被告 (58)に懲役1年執行猶予3年(同1年)をそれぞれ言い渡した。
     ◇
 判決が認めた事実は次の通り。
 守屋被告は03年8月~07年4月、計12回で約389万円相当のゴルフ旅行や、計108回で約497万円相当の日帰りゴルフの接待を宮崎被告らから受 けた。04年5~6月に妻の口座で現金計約218万円、06年2月に次女の口座で現金約145万円を宮崎被告らから受け取った=収賄罪。
 さらに07年10月と同11月の国会の証人喚問で、ゴルフ接待でのプレー代で「毎回1万円を出していた」、次女の米国留学費について「すべて私のお金でやっている」と虚偽の証言をした=議院証言法違反(偽証)






航空母艦。の散歩道

北澤防衛相は「文民統制」ならぬ「文官統制がお好き」 10月08日
2009-10-08 15:05:48 テーマ:佐藤 正久
http://ameblo.jp/koukuubokan/entry-10360013125.html

昨日、北澤防衛相が会見で、内部部局(文官-C)と幕僚監部(制服-U)のいわゆるUCが一体化した組織改革などを柱とする防衛省の組織改革案の22年度からの実施を凍結し、全面的に見直す方針を明らかにした。

北澤防衛相は、この組織改革案が前政権下において策定されたことを指摘、「政権交代があり、新たな防衛相が選ばれた中、一年間もう一度精査する。予算要求 には反映させない方向で調整を進めている」と述べ、次年度の予算編成の概算要求には、関連経費などを盛り込まずとして、来年の通常国会に予定していた関連 法案の提出も見送るとのこと。

そもそも、この防衛省改革は、文官と自衛官が、国民によって選ばれた国会議員である防衛相、副大臣、政務官の「シビリアン(文民)」を有機的に補佐し得るような体制、文字通り「真のシビリアンコントロール」の確立を図ることを目的としていた。

そして、自衛隊の運用面における大臣の補佐機能強化のため、内部部局の運用企画局を廃止し、統合幕僚監部の下、部隊運用に係る機能を統合し、迅速な対応が行い得る体制を確立することも盛り込まれている。

そのため、統合幕僚監部には、内部部局からの要員(文官)を配置し、防衛政策局には、自衛官の専門的な知識や経験を活用するため、新たに自衛官の次長を新設し、UCの混合組織とする方向であった。

これまで、これらを22年度概算要求に盛り込み、政府予算案としてとりまとめられた上、予算案や防衛省設置法等の改正について国会における審議を行い、23年初を目途として、実施することが予定されていた。

この改革の方向性を主導した自民党の石破元防衛相は昨日、記者団に対し「文民統制の本質の理解がないまま軽々に発言するのは非常に違和感をもつ」と批判し たが、防衛副長官、防衛庁長官、そして防衛相を務め、この組織の問題点を知り尽くし、その改革に取り組んだ石破元防衛相の心中如何ばかりかと拝察する。

さて、では何故、「改革」の実施が見送られたのか。前政権が策定したものであるから「NO!」なのか、それとも違う理由があるのか。

佐藤としては、どうしても北澤防衛相の着任訓辞における「間違った歴史は繰り返されるべきではありません。昭和の時代に国家が存亡の淵に立たされた最初の 一歩は、政府の方針に従わない軍人の出現と、その軍人を統制できなかった政府・議会の弱体化でありました。こうした歴史の教訓を踏まえますと、まさに鳩山 内閣の政治主導の下でのシビリアンコントロールの確保が極めて重要であります」との言葉が脳裏にこびりつき離れない。

もしかしたら、防衛政策局への配置などの自衛官の積極的起用がお気に召さず、UCの一体化が、文民統制を阻害するとお考えなのだろうか。だとすれば、石破元防衛相のいう「文民統制の本質の理解がない」ということが真実なのだろう。

しかしながら、文官と自衛官は、それぞれ専門的知識や経験を有しており、現在のようなUC分離型、それもUCが横並びではなく上下関係となっている組織構 造では、組織としての能力を最大限に発揮できず、また各種事態に迅速かつ実効的に対応できないなどの弊害もあることは事実だ。

その点を踏まえたうえでの、改革先送りなのか、そして、これまでの組織構造がよいとのご判断か否かは知らないが、もし、そうであるならば、北澤防衛相は、民主党政権のいう「脱官僚」ではなく、「官僚重視」、そして「文民ならぬ『文官統制』がお好き」と思わざるを得ない。


【自由の敵・民主党】思想統制、自衛隊は民主党の私兵に非ず![桜H23/1/24]

ユーザー名: SakuraSoTV • 8,980 回視聴
http://www.funnydog.tv/video/h23124/hmtaKQvAob0
https://www.youtube.com/all_comments?v=hmtaKQvAob0&lc=Q0ZnnkAQt-PiIPbk1diBUxBRFTQhsn0VwB1u1B9ThhQ
産経新聞の報道に拠れば、民主党政権は現政権に批判的な田母神俊雄・元航空幕僚長や、荒谷卓・初代特殊作戦群 群長、自民党の佐藤正久議員などの自衛隊OBが行う会合に対し、「自衛隊情報保全隊」の隊員を動員して現職自衛官の参加状況を監視していることが明らかに なった。これは自衛隊を民主党の私兵と見なした恣意的運用であり、憲法に保障された「思想・信条の自由」を侵害する違法行為の可能性が高い。さらに民間団 体の...



東アジア黙示録 
 
反民主党勢力の監視部隊…自衛隊に政治将校の影
<<   作成日時 : 2011/01/28 09:24   >>
http://dogma.at.webry.info/201101/article_3.html

トラネコ日記
ファシスト民主党の言論統制!

2011年01月26日
自衛隊員監視 恣意的運用ではないのか
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3229746.html

私的憂国の書
文民統制を曲解する朝日新聞 ~ 根底にあるのは軍や軍人への偏見だ

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-1875.html


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